「行政書士会の要」と言われるような存在になれるよう、日々、奮闘してます。
クライアントのご子息の結婚披露宴に出席して
 先月、クライアントのご子息の結婚披露宴に出席しました。本当に久しぶりの結婚披露宴です。友人として、親戚として出席したことはあっても、行政書士として結婚披露宴に出席するのは今回が初めてです。

 正直なところ、御祝い金をいくらにするか少し迷いましたが、お祝いをする気持ちを大切にして、自分自身で妥当と考えられる御祝い金とさせて頂きました。

 当日は、新郎・新婦主演のオリジナルの短編映画の上映があり、また、新郎・新婦の出会いから結婚までを紹介した芸能雑誌によく似た印刷物が配布されるなど、趣向をこらした演出がいくつもありました。

 最後の花束贈呈やその時の新郎・新婦の言葉は、どの結婚披露宴に出席させてもらっても、いつも感動するものがありますが、普段言うには照れくさいような感謝の言葉でも、素直に伝える事ができる良い機会だと感じました。

 将来の私の子ども達の結婚式や披露宴を想像しながら、その様子を見ていましたが、子どもたちから″「お父さん、今まで育ててくれてありがとう。」なんて言われたら、どうしよう。″とか、″1回ぐらいは言われてみてもいいだろうけど、でも、人前で泣くのは嫌だし、花束贈呈は無しにしよう。″とか余計なことが頭に浮かんでおりました。

 最後になりましたが、新郎・新婦共に今後とも末永くお幸せに過ごされる事を心より願っております。

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テーマ:日記 - ジャンル:ビジネス

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